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​オートスプライシングマシン

■Auto splicing machine

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FAS-PC8-24 画像

「作業ミスを完全ゼロに!」

「スキルレス化」

​「作業時間短縮」

生産性と品質を同時に引き上げ、稼働率を向上!
 

オートスプライシングマシンとは?

SMT生産ラインのスプライシング作業を自動で行うマシンであり、オペレーターにかかる負担を激減!

オートローディングフィーダーよりも低コストで導入でき、ライン間移動での使用も可能。
誰でも「スキルレス」で、すぐに熟練者と同様の作業が可能に。
チョコ停を完全削減し、「稼働率を大幅UP」可能!

 

スプライシング作業に、多くの時間を割いていませんか?
これからは、「技術を覚える」のではなく「機械に任せる」時代です。


「新人オペレーターのスプライシング作業ミスが多く、ラインが止まる……」
「作業者によってスプライシング作業時間がばらつく……」
「稼働率と作業効率を改善したい」
「環境対策の為、金具レスで作業したい」


オートスプライシングマシンの導入で、全て解決できます!

FAS-LC08改良型 画像

​マシンシリーズ

「8mm専用機 高コスパモデル」
​スピードと効率を重視
オートスプライシングマシンFAS-LC08改良型
8EC 画像
「8mm カメラ付きモデル」
​部品照合機能付き
FAS-PC8-24 画像
「8~24mm ハイスペックモデル」
​MES・BOM連携可能

​マシンの導入効果

マシン特徴
マシン効果
マシン特徴2
マシン特徴3
マシン特徴4

​約5分の1に​

​年間約100万円

マシン特徴5

​オートスプライシングマシン
FAS-LC08 改良型の導入メリット

・マシンと手作業との差

 ●作業時間の差 約10秒     手作業約20秒(熟練者の平均時間)、マシン約10~11秒

 ●貼り付け精度 ミス無し     手作業5~10回、マシン0回

 

  〇作業時間によるコスト差

  ・24時間稼働で作業者の時給(1800円)の場合      (平日のみ稼働の場合)

   稼働1日当たりスプライシング回数300回(8mmテープのみ)とすると

   10秒×300回=3000秒の短縮ができるので、1日50分もの時短が見込め、

   1か月(20日)で17時間・1年間4080時間の短縮に!!

   時給(約1800円)を換算すると 1800×4080=734400

   作業時間だけでも1年間で73万円の差が出ます。

  〇貼り付けミス等によるチョコ停復旧の時間差

  ・1日当たりのチョコ停5回、復旧時間1回5分の場合

      貼り付けミスでの復旧時間を1日5回の25分とすると

   1か月(20日)で500分(8時間)の時間を失くすことが可能に

  

   時給(約1800円)を換算すると 1800×8=14400 1ケ月14400円の差が出ます

   1年間で14400×240=3,456,000    年間345万円の差が出ます。

   

    ■1年間作業時間    73万円

   ■チョコ停復旧       345万円

   手作業と比べると418万円の差が出ます。

  

     

  4台導入しても3年以内に償却可能です。

   ※別売のスプライシング治具と下請け治具をお買い求め頂くと、

    マシン右横に設置可能で12mm以上の作業性が大幅UPします。

 

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